現実を捉えて、納得できる大切さ

9月23日のセミナー後、
受講者3名中2名と夕ご飯をご一緒しました。

そのまま、24時までおしゃべりしっぱなし。

その中に、LDMファシリテータークラスまで
受けた方もいて
とても嬉しい&とってもLDMセミナーの本質を
ついている感想をいただいたので、
ここで紹介いたします。

今回のような
男性性が根底にあるというブレない軸
がありながら
女性性を活用した柔軟なリード
を受けたのが、初めてかも。

このー木なんの木みたいな
大きくてあたたかい優しさが伝わる
美穂さんならではの感覚。

大きな大木の下で
のびのびお昼寝しながら
自分を感じる時間っていう感じ。

ペースを合わせてもらえる安心感。

講師から受講生へという
一方通行の受動的なコミュニケーションではなく

みんなで循環する
一人一人の個性が尊重せれる場という
主体的に参加できる場であるという価値も
感じました。

スピリチュアルや精神世界に抵抗感を感じる方でも
安心して参加できると思います。

確かに、私は『ここまで辿り着こう』
という引っ張り上げ型のリードは、
あまりしません。

なぜなら、受けてくれる皆さんの可能性の方が
素晴らしいと思っているからです。

なので、私のセミナーでは、慣れてない人も
しっかり結果をもっていってくれるように

『超えてほしい部分は越えたかな?』

という、底上げ型で進んでいきます。

だから、ペースを合わせてくれる感覚で
みんなが取りこぼさず、
しっかり繋がってもらいます。

もちろん、先に進んでもらっている方も
気持ちよくイメージを膨らませてもらいます。

さらに、現実を現実を捉えてもらい、
納得できる言葉に置き換える
ので、
セミナーの満足度が高いようです。

LDM講師陣は、同じ資料を使っていても
それぞれの個性が出るので、とっても楽しい。

この感想をくれた方は、
創立者の堀内さんのセミナーも
LDMで活躍されている理事の西村さんの
セミナーも受けたことがありました。

『本当に三者三様』
って、言ってくれました。

いやぁ、ありがたいです(⌒∇⌒)

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