周りが言う女性性と自分の女性性が違っていたのに気づきました!

初めての人も、
女性性・男性性の受け取り力ハンパないって!!

昨日のLDM女性性・男性性セミナーに来てくれた
皆さん、本当にスゴイです!!

だってね、

「私、男性性強くて女性性上げたいんです」
という、

『社会から見た女性性像』に翻弄されていた
人生初セミナーで受けてくれた方でも

しっかり自分の中の『女性性・男性性』を
感じ取って、表現してくれるんです。

『自分だけの女性性・男性性』をしっかりと
受け取ってもらえるのが、すごく嬉しい。

LDMでは、
『女性性・男性性は既に自分の中にあるモノ』
という前提で、

しっかり自分の中から受け取ってもらいます。

内容の一部を言うと...

ご自身に女性性MAXになって写真をパチリ
男性性MAXにもなって、写真をパチリ
その違いに驚いてもらったり、

どんなものが出てきても受け止めれる度量を
講師の誘導によって身につけてもらいます。

写真を撮るシーンでは、前にも同じように
女性性・男性性を受けられた方が
3年前と今の違いを比べて、驚いておられました。

そんな和気あいあいとした5時間は
あっという間に過ぎていきます。

感想でいただいたのが

・今まで男性性優位な生活をしていたので
 女性性をもっと使いたいけど、
 女性性を頼りにするのが怖かった。

 怖くなったら男性性が助けに来てくれて
 バババってこなしてくれた。

 でも、そんなときは後で
 『これでよかった?』と違和感があった。
 『女性性の仕事をとってしまってる』
 と気づいたので、
 これからはもっと感受性の女性性を信頼し
 『これは私にとって必要かそうじゃないか』
 という感性は頼ってあげようと思いました。

・女性性は視野が広いので、
 自分自身が全て実行しなくても、
 周りがしてくれることも多い。

 かえって、自分でしようとすると疲れるから
 そこは人に伝える能力を身につけるとイイ。

・女性性の頼りない感覚を頼ろうとすると、
 不安が残り
 「じゃあ、不安と戦わねば」ってなってたけど
 「周りが助けてくれる」って思ったら
 「不安のままでも、納得するまで感じよう」
 って思える。

・結果、「そのままでよい」という事が分かった。

 行動派だから男性性が多めと思っていたけど、
 実は女性性・男性性のバランスはとれていた。

・周りが言う女性性と自分の女性性が違っていて
 無理に女性性を上げようとしていました。

・時代が多様化しているから、
 誰かの発信をそのまま実行しても
 それは他人のいい方法であって、
 自分のいい方法じゃないって分かった。

・自分の中の男性性がしっかり支えてくれるから、
 女性性が好きに動き回って大丈夫なんだと
 気づけて、感動しました。

 今までだと、感じるのが女性性
 動くのは男性性だと思ってました。
 だから、動くときは感覚的になれなかった。


・自分の感覚等の見えない部分を信頼するのが、
 未来を信じる事と同じだと知れて嬉しかった。

等々、素敵な感想をいただきました。

LDMで推奨しているのは、
講師が「教える」ではなく
受講生本人が「気づく」こと。

自分の言葉を否定したくないから、
受け入れるしかないですよね。

追伸:LDMでは普段使わない感覚を使うので
   脳が疲れてしまうこともあるので、
   私のセミナーにはお菓子は必須(笑)

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