先ほど、面白い体験をしたのでシェアしますね。

先ほど、面白い体験をしたのでシェアしますね。

あるきっかけで、自分自身にセルフコンサルティングをしていました。

(イメージのなかで、コンサルタント役とクライアント役
 二人の自分に分けて、セッションを行います)



— すると事業のなかで “ある部分に関してのみ” 、
無意識的に先送らせていることに気づきました。


それも、この数ヶ月もの間、徹底してそれについて先送りさせているのです。


『 なにか、無意識の強い信念があるぞ 』と掴んだ僕は

“コンサルタントモード”から、“ファシリテーターモード” にシフトし、
セッションを続けてみることにしました。



・・・すると、
小学校の頃の両親と弟との、“ある体験” が
イメージとして浮かび上がってきました。


ここでは詳しくは触れませんが、どうやらその時に


【 僕には、なにも才能がない 】


という強い信念が出来たということが分かりました。


『・・・なるほどね。確かに、この感覚ずっとずっと、
 いつも引きずってたな・・・』



その信念や感覚から

「才能がない自分は中途半端では絶対だめだ」という思いが生まれ、

ときには、“完全主義”になりすぎて、自分に厳しくなってしまう。


プラスに働くと、クオリティへのこだわりになりますが、
マイナスに働くと、事業が止まろうとなんだろうと構わない。



普通であれば、このネガティブな信念をポジティブに変容させて
セッションは終了します。





・・・ところが、今回は違いました。

潜在意識が、変容を許可しないのです。



『・・あれ・・?どういうことだろう・・???』


そこで

ライフ・デザイン・メソッド(R)の、“あるツール”を
使ってみることにしました。


すると、出てきたのが、

“森林tree”、“機関銃を持って走っている兵士ダッシュ”というビジョン。

そして“ドイツドイツ国旗”というキーワード。



『・・・森林?、機関銃??、ドイツ???』


・・ここから、自分でもちょっと驚く展開になります。


今日は長くなったので、次回に続けますね。

ではでは、お楽しみに!




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