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推薦状・受講生の声

推薦者からのメッセージ カスタマー・リスペクト株式会社 代表取締役 石田勝

カスタマー・リスペクト株式会社代表取締役

英語が苦手なのに「外資系企業へ転職」のチャレンジ。最初はとまどうこともあったが1年後には、ビジネス英語が使いこなせ るように。その後は、アメリカ人、オーストラリア人、香港人、インド人、ドイツ人の上司、タイ人、アイルランド人、フィリピン人の部下を持つまでになっ た。プロコーチ(教育 / 英語コーチング)になってからも人と違う視点で研究することにチャレンジ。小学校1年生の教室に感動の化学変化を起こす滋賀県の教師を研究し、その原因が 生徒に対する「愛情」と「五感覚」の鋭さにあることを突きとめた。日本人は仕事では素晴らしい成果を上げるのに、どうして優秀な人さえも英語ができないか の原因を究明した。話す・聞くの繰り返しの訓練が圧倒的に少ないこと、暗記特性(暗記復唱回数)と記憶定着特性(記憶定着サイクル数)が個人によって大き く異なることを発見。英語の通信簿が「2」の人を話せるようにすることが得意になった。著書に「1日1行!英字新聞リーディング」(学習研究社、浜口直太 監修・マックス石田著)がある。

ライフデザインメソッドを受講した感想

●プロのコーチから見ても驚くべき視点

私は英語コーチング、エグゼクティブ・コーチング、歯科医院長コーチングで幸いなことに早くから成果を出すことができました。

コーチの卵に対してもコーチングをしますが、実績を出せないコーチが多く輩出されています。

コーチとして実績を出せないコーチは

1)食べていけない(集客力)
2)クライアントがリピーターにならない(コーチの実力=結果を出せない)
3)コーチ自身がコーチを雇い成長・成功続けていない
4)心理面で問題があるからコーチになった(人をコーチできる状態にない)

といった特徴があると思います。

堀内恭隆さんのライフ・デザイン・メソッド®はプロのコーチから見ても驚くべきものがたくさんあります。私も6つのコーチングスクールでコーチングを学びましたが視点が全く違います。

●コーチングスクールで学んだんだけれども結果を出せないで悩んでいるコーチにぴったりの内容

ライフ・デザイン・モデル™という図があり、人が行動する原因と結果が表現されています。医師が「こういう症状」だから「ここが悪い」ですねという手法に近い。
クライアントの「現状(現象)」から「ここが問題」とわかる構造になっています。

私なりの言葉ですが「コーチングのメカニズム」を1枚の図にして全体像をつかみ各論で理解していくのです。

コーチの実力のない人、結果を出せないコーチは、「自分はここが弱いな」ということが分ってきます。

特にコーチングスクールで学んだんだけれども結果を出せないで悩んでいるコーチにぴったりの内容だと思います。

以上の理由で堀内恭隆さんのライフ・デザイン・メソッド®を皆さんにお勧め致します。

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ライフ・デザイン・メソッド インスピレーション力を磨くメソッド