ホーム > セミナー情報 > インスピレーション力®アドバンスクラス

  • 話が思うように伝わらない相手がいる。どうしたら分かってもらえるのか。
  • いま使っているコーチングやセラピーの技術が、クライアントに本当に使えているかどうか確証がもちきれない。
  • 自分はインスピレーションは使いこなせるものの、その感覚を他の人に上手く伝えることができない。
  • 相手によってスムーズにインスピレーションが湧いてくる時と湧いてこない時がある。
    そのムラをなくしたい。
  • 距離をうまく取れない相手がいる。気を使いすぎて相手のペースになってしまい、ヘトヘトになってしまう。
  • クライアントが「やる!」と決めたはずなのに実際はやってくれなくて、プロジェクトが前に進まないことに悩んでいる。

"この人に動いてほしい"、 "この人達に協力してほしい"、 と思っているのに、
なんで分かってもらえないのだろう・・・と感じた経験はありませんか?


逆に、ある人の話を聞いているだけで、いつの間にか感化されて動かされてしまった
という経験はありませんか?
同じようにあなたが人と繋がるとき、相手の内側から感化できるようになれば、
その人は自然と動くようになります。

通常のコミュニケーションと比べて、 何倍、何十倍もの効果をだすことが可能です。
それこそが人に自然と影響してしまう優れたセラピスト、コーチ、カウンセラー、芸術家、リーダー達が、無意識のうちに使っているインスピレーション力®です。

多くの人は、何年、何十年と積み重ねてきた人生経験があります。
いろいろなこだわり、思い込み、プライド、責任、役割など・・
様々なものに影響を受けていたり縛られています。

説得しようにも「なぜそうしてしまうのか」 本人すらその理由が分かっていないことも多いのです。

もしあなたが、周りのインスピレーション力®に働きかけることができれば、その人は外側から説得せずとも内側から動くようになります。

それこそが、"周りが自然と動く"コミュニケーションであり、セッションです。




実際にこれまで、セラピスト、経営者、管理職、コーチ、カウンセラー、ヒーラー、コンサルタントなど・・
様々な方が受講前とは全く違ったレベルに人を導けるようになっています。

これまでの修了生の方々は、プロのセラピストから会社の管理職の方まで、さまざまなやり方、方法で学んだことを活用されています。『 インスピレーション力 』を切り口にしているため、あなたに合った方法・やり方、活用方法が講座の受講中に見えてきます。だから、修了後の着実なスタートを切ることができるということが大きな特徴です。
  • その1:説得して動かす技術ではなく、相手の内側から働きかける技術を身につけることができるから

実際に現場でもっとも必要なのは、『その人の変化や気付き』です。目の前の人をいかに感化し、自信を高め、本来やるべきことを思い出していただけるかどうかということです。そのために必要な『 人のインスピレーション力® 』を動かすための技術を身につけることができます。

  • その2:誰でも簡単に使える技術が『ツール化』されている。だから、初心者のレベルでも大丈夫です。

「ただ読むだけ」で、誰でも使えるようにツールを体系化しています。このツールを繰り返し使ううちに、いつの間にか専門的な技術が身についてしまうような仕組みになっています。だから、まだ何も分からない初心者の方でもできるようになるのです。

  • その3:学んだことを使えるまで落とし込める実践トレーニングがあるから

56時間を超える実践トレーニングを行います。ほぼ全て具体的ですぐに使えるスキルです。一度身についたら、生涯使える、"本物の実力" が身につくことであなたをさらなるレベルに引き上げます。

  • その4:『どう使って行きたいか?』修了後のイメージが講座中にどんどん深まっていくから

講座中に最低でも27回以上のセッション実技をしていただきます。つまりあなたは何度も『セッションを受ける』体験をするということです。短期間のうちに、何度もセッションを受けることで、『 修了後、どんな自分になっているのか? 』『どんなスタートを切って、そこからどうなって行くのか?』といったことが明確化します。

アドバンスクラスの開発には、実に5年以上の歳月をかけています。実際にセッションの現場で使われているテクニックをシナリオ化し、それを誰でも使える形に30種類に整理・体系化しました。さらに、そのツール化されたノウハウを何度もセッションの現場で使ってみて、検証し磨きあげています。その開発されたツールのひとつひとつを、実技を交えて丁寧に習得していただきます。

だから、初心者の方でも、プロフェッショナルレベルになることができます。もちろん、すでにプロフェッショナルとしてご活躍の方であれば洗練された30のツールを手にすることで、コミュニケーションやセッションのクオリティがいまよりも、2倍、3倍以上も引き上げることも可能です。

アドバンスクラスで手に入るツールは、開発者の堀内 恭隆が、実際のセッションで使っていた言葉をそのまま脚本化したものです。
その数はなんと、27個。細かい言い回しまでもを脚本化しているのでトータルで100ページを超えます。

さらにそれを、100名以上の方に使用していただきフィードバックを受け、堀内自身もその脚本を使ってセッションを何度も行い
磨き上げ続けています。

だから、プロフェッショナルの現場で実際に使われている独特の言い回し、会話の流れを難しい理論を学ばずにいきなり使うことができます。
しかも、ここで身につく技術は一生ものです。一度技術が身につくと普段の会話やセッションに自由自在に組み込めるようになります。

あなたのセッションやコミュニケーションの質が何倍にも高まるので生涯に渡って使える財産となるのです。

  • そもそものLDM受講のきっかけを教えていただけますか。

    アパレル販売店の店員向けの研修と個人セッションを仕事にしていたのですが、もっと短い時間で話を引き出したい、もっと販売員さんたちに役立てるセッションをしたいと思うようになりました。

    そうしたあるとき、どなたかのメルマガで「インスピレーション力を磨くと相手に伝わる」とあり、これはいいかもしれないと、LDMの一日体験に参加を決意。

    一日体験は面白かったですね。でもあくまでも体験レベルだったので、目の前の相手に働きかけられるように、もっと学びたいと思い、レベルアップクラスに進みました。

    LDMを受講して、どのようなことがよかったと思いますか

    レベルアップクラスに参加する中で、気づきました。アパレル販売員さんたちのためにと思ってLDMを受けていたつもりが、実は自分に必要だったんだなって。

    プラスの感情は出せるけど、マイナスの感情は我慢していた自分を、レベルアップクラスで知ったのです。

    毎回のクラスではそうした自分が意識していなかった自分の姿が見えて戸惑いましたが、全クラスが終わってみたら、自然と自分が変化していましたね。

    友達から「良い意味で最近変わったね」と言われる変わり方で、「前みたいに気を使いすぎないほうがいいよ」と言われるようになり、なんだか生きやすくなりました。

    アドバンスクラスに期待していたもの、実際に得たものを教えていただけますか

    レベルアップクラスで自分の変化を自覚できたので、アドバンスクラスに進めばクライアントさんに対して役立てるようになれるのではと思いました。でも実際にアドバンスクラスを受け始めてみると、期待とは違った良いものが得られましたね。

    自分の調子に合わせて行動できるようになった、というか。調子のいいときと悪いときの差がわかるようになり、調子に合ったペースで行動できる余裕が得られました。それもセッションが進めば進むほどに、自分の時々の調子をより正確に感じ取れるようになって、自分に対する安心感が増していきました。


    そしたら、面白いことも起きましたよ。上手くいってないなぁと感じたときに、「でも今日一晩寝たらすっきりしそう」と思って実際に寝たら、本当に調子が取り戻せていたり。

    仕事用のプロフィール写真が欲しいと思っていたときに、たまたま参加した食事会でプロ級のカメラマンが隣に座っていて知り合い、数日後にサービスで写真を撮っていただいたり。

    また少し話がそれますが、セルフコントロールで調子が取り戻せないと思ったときに、LDMに関わっている方々がファシリテータの方に限らず皆さん助けてくれて、いい環境を得られたと思いましたね。

    LDMをアドバンスクラスまで修了したことで、私生活・仕事面でどのような変化がありましたか

    特別な事前準備なしにセッションに向かっても、相手に必要なものはこれだなというのがふっと感じ取れるようになりました。

    セッション中に明らかに相手の顔つきが変わるのです。これはセッションに同席されたお客様の上司様も感じてくださいました。

    そしてセッション後のお客様のモチベーションの高まりに、お客様の上司様から感謝の声をいただくことが増えました。

    結果的に、リピートのご依頼もどんどん増えましたし、前はセッションだけではサービス価値が不足している感じて覆面でのサービス調査もしていたのですが、今はセッションだけで十分に価値を提供できるようになっています。

    自分の調子を感じて、調子が良いときにセッションを入れられるようになったのも、高い価値提供につながっていますね。

    『アドバンスクラスを経て、LDMをこれからどのように活かしたいですか』

    今の仕事ではアパレル業界に特化しているのですが、今後はもっとLDMを深く体得して、LDMを軸にした個人メニューを作りたいですね。やっぱり私は、自分の目の前の人に喜んでもらいたいので、LDMのセッションを開きたいです。

    実は今、ビジネスマスターコースを受講しています。

    レベルアップクラスを受講した時点で、私はLDMを最後までステップアップしていくような気がしていたのですが、着実にそうなってますね。

    どのような方に、アドバンスクラスまで修了することをおすすめしたいですか?

    これから起業したい人や既にフリーランスをしている方にはぜひおすすめしたいです。

    お仕事の精度が絶対に変わりますよ。

    私のアパレル業向けのセッションも、今では営業をまったくしていないのに、半年以上先まで予定が埋まっていて、感謝感謝な状況です。

    来月は暇が多い・・・という悩みほどつらいものはありませんからね。。。

    また特に感受性の強い女性の方で、「この方向で合っているかな」「私がやりたいことは何だろう」と悩まれている方には、私自身の実体験も踏まえて、受講して気楽になってもらいたいですね。

    大手アパレルメーカーにて店長、エリアマネージャーを歴任。2009年、ねぎらいカンパニーに参画、年間500店舗を超えるリサーチや、300人を超える店長面談を行う。
    実践的な講座内容は「明日から使える接客ワザ」「すぐに効果が現れる」と受講者からの絶大な信頼を得ている。
    月刊ファッション販売(商業界)レギュラー 執筆者

  • そもそものLDM受講のきっかけを教えていただけますか

    私は以前研究開発職として企業で働いていました。

    新しい製品を生み出せと上から命令されて研究を進めるのですが、ある実感があったのです。

    データよりも、直感を大切にして生み出した製品のほうが、確かに売り上げにつながるなと。

    そこで直感力をしっかり理解したいなに思っていたところに、たまたま購読していたメルマガで堀内さんが紹介されていまして。

    インスピレーション力を磨く場はなかなかなかったので、これはチャンスだと一日集中セミナーに参加しました。

    アドバンスクラスに期待していたもの、実際に得たものを教えていただけますか

    企業での研究員を辞めてコーチ・コンサルタントとして独立したのですが、この仕事の肝は相手の求める答えを如何に見つけて、提供できるかということだと感じていました。

    そこで、相手の要求を正確に感じ取る力と自分の中の答えを見つけ出す力を高めるために、インスピレーション力を磨こうと、LDMのレベルアップクラスを受講しました。

    レベルアップクラスまで受講を終えた時点で、自分の中の直感は使えるようになったなと感じていましたね。

    そこから更に対相手の力を磨こうとアドバンスクラスを受講し、実際に目の前の相手が感じていることを直感して引き出せるようになれました。

    LDMをアドバンスクラスまで修了したことで、私生活・仕事面でどのような変化がありましたか

    セッションでのお客様へのアプローチ方法に、LDMを生かせています。

    例えばお客様に、6歳まで、中学生まで、など大人になる前のある期間について「好きだった、嫌いだった、大事にしていた」ことを思い出してもらい、今でも本当は大事にしていることを具体的にお客様にイメージしてもらうことで、次の行動につながるように促したり。アドバンスクラスで身につけたことは、コーチング・コンサルティングでお客様に満足いただくポイントにつながっていると思います。

    また実は今、井上塾というものも主宰しています。不登校児童に悩まれているお母様に「そもそもどうして学校に行かないといけないのか」という質問を投げかけて、周りの考えでなく自分の直感の良し悪しで判断されることを促したり。

    「子供の勉強が遅れている」という悩みに対して、「遅れているから何が悪いの」という質問で押し付けられた固定観念を外すことを促したり。事実と自分や子供の心の中で感じていることを基準に物事を判断することで、悩みから抜け出してもらう、ということが出来ていますね。

    あと私生活でも変化があります。LDMを通じて、インスピレーション力が「その人にとってやるべきことの方向性」を示すものだと感じたので、インスピレーションに従って行動するようにしてみました。

    日本の歴史や農業など、興味が湧いたことを片っ端から知りに行動するようにしたところ、面白い出会いが増えましたね。

    例えば、完全無農薬で手間もかけずに美味しい農作物を生み出すすごい農業があると知ったあと、その先駆者さんに実際に会う機会が生まれたり。

    さらにその農業を実践してくれる若者がいないかなと思いつつたまたま熊本に行って農業とは無関係のセミナーを受けたら、まさにそんな若者に出会ったり

    勝手に縁がつながっていくようになった気がします。

    アドバンスクラスを経て、LDMをこれからどのように活かしたいですか

    会社組織を離れて独立して仕事ができる立場になったので、自分が今まで培ってきた清算の標準化ノウハウのような力をもっと活かしたいですね。

    そこで、インスピレーション力を活用して、活かせる場所を見つけていこうとしています。

    農業もそうですし、薬学もそうです。自分が知識を持っていて活かせる分野をインスピレーション力で見つけると共に、その分野にある仕組みをよりよくするためにもインスピレーション力を活かせるのではと思っています。

    どのような方に、アドバンスクラスまで修了することをおすすめしたいですか?

    まず、人に関わる仕事をしている人ですね。

    特に、誰かの人生に影響を与える仕事をしている人、経営者や教師とか。とりわけ教師という職業は、向き合った子供が何を感じているかを受け取ってこそだと思うので、インスピレーション力を他人に対して使えるくらいに高めれば、教育の質が高まると思います。

    また、商品やサービスを作る人にもおすすめしたいですね。データを元に作れるのは誰かの成果を基にしたものにすぎません。

    データではなく、直感に基づくことで、今までになくて必要とされるものが生み出せるのです。

    他にも、学者のような自分の直感ではなく権威にひっぱられがちな人には、直感力で正しい判断をしてもらいたいので、LDMを身につけられると良いと思います。

    1960年神戸生まれ、開発コンサルタント。薬剤師、心理カウンセラー。積水化学で27年間、企画・開発業務中心に技術サービス、品質保証、原価低減など幅広く経験。売れるための本質、機能を発現させる原理など「何で!?」の直感と直観を重視。商品を機能で分解し、引き算思考で仮説、検証することで根本にあるものを探求。携帯・スマホ用の衝撃吸収材などを開発。アンテナが立ったものの本質を探究することをライフワークとしている。最近では「建国の歴史と自国の神話を語れなくなった時、100年以内国は滅びる」の言葉を知り、日本語の言霊の原理とその応用について探求。

Section1
インスピレーションの基礎となる3つの柱
1つ目の鍵:ありのまま
ここでは、ライフ・デザイン・メソッド®セッションの土台になる3つの柱を学びます。メソッドの中心となり、すべてを貫いている基礎理論、インスピレーション力™、そして、これだけでセッションができるようになるフレームワーク。自分のインスピレーション力™を実践するステージから、他人のインスピレーション力™を実践するステージへ、その最重要のカギをお渡しします。
Section2
インスピレーションを実践するための3つの柱
2つ目の鍵:リラクゼーション
クライアントを成果に導くという意味では、もっとも重要なセクションです。多くの場合、受け取ったインスピレーションの通りに"正しく"実践することができません。正しく実践できなければ、成果に繋げることができません。クライアントを具体的な行動へ導くためのスキルは、コーチングやコンサルティングだけでなく、あらゆるリーダーシップの中核となります。ここでぜひ、あなたご自身だけでなく他の方が成果を出せるノウハウを体得してください。
Section3
インスピレーションを理解するための3つの柱
3つ目の鍵:空の意識
クライアントの人生を望む方向に導くうえで、最も大きな影響を与えている世界観や人生観、価値観へのアプローチ法を習得するセクションです。人は無意識でイメージしている方向へ進もうとします。無意識で感じている"自分へのイメージ"があれば、その通りに振舞おうとします。いくら頭でビジョンを描いたとしても、"正しく"目標設定をできたとしても違和感を感じてしまう場合、無意識のイメージと一致していません。カギは、ビジョンの描き方、そしてアイデンティティの導き方にあります。そのためのアプローチ方法をここで体得することができます。
Section4
インスピレーションを豊かにするための2つの柱
4つ目の鍵:アワとサヌキ
クライアントが、本来の自分を取り戻すという意味で、女性性(アワ)と男性性(サヌキ)のバランスは、とても重要です。すべての人にアワとサヌキの両面が備わっていますが、"本来のバランス"のなかに生きている人はほとんどいません。なぜならば、アワとサヌキは、無意識のうちにつねに周りの影響を受けて、バランスが変化し続けているからです。クライアントが人生を上手く運べるための、その人がもつアワとサヌキの本来持っているバランスの導き方、活かし方をここで習得することで、あなたはよりその人にあった無理のない人生の進め方をサポートすることができるようになります。
Section5
インスピレーションを表現するための7つの柱
5つ目の鍵:純粋な愛
インスピレーションの精度や表現の正確さなどは、クライアントのチャクラの状態に大きく影響を受けます。チャクラが乱れている状態だと"本来の"ビジョンではないものがでてきたり、上手に表現することができません。チャクラが整っていることで、インスピレーションを正しく受け取り、表現することができるようになります。ここでは、チャクラの内、人体にある主要7大チャクラにスポットを当て、それぞれのバランスを崩した状態と、それらを整えるための具体的な手法を学んで頂きます。それによって、あなたはよりクライアントが自然とインスピレーションを扱える状態に導くことができるようになります。
Section6
インスピレーションを感じとるための1つの柱
6つ目の鍵:ガイドとの繋がり
クライアントのミッションやビジョンを導き出す誘導と、プランや具体化に落としこむ誘導は、異なるアプローチで行う必要があります。なぜならば、ミッションを受け取るための"意識の状態"と、それを具体化するための思考をしているときの"意識の状態"はまったく違うからです。つまり、ミッションやビジョン、行動プランを導き出すための「ステップ」や「やり方」をいくら駆使したとしても、クライアントの"意識の状態"を誘導することができなければ、それらを導き出すことはできません。ここでは、クライアントの意識状態を自然に変化させるための『セッションで流れをつくりだす手法』を習得していただきます。それによって、あなたは、クライアントをより効果的に導くことができるようになります。
Section7
インスピレーションを信頼するための1つの柱
7つ目の鍵:使命に生きる
多くのクライアントにとって、『ミッションへの気づき』が生きがいや充実感に繋がるきっかけになります。なぜなら、"自分という存在を活かす"ということへの悦びに繋がるからです。また、ミッションに関して多くの誤解があるために、それが原因で『ミッションへの気づき』を得られない方も多いのです。このセクションでは、ミッションに関してどう捉えて、どのようにクライアントを導くかを習得していただきます。クライアントの存在そのものと生きる喜びに触れ合えるきっかをもたらせるセッションをできるようになります。
Section8
枠を超えたインスピレーション力™に目覚める
統合された鍵:インスピレーション力™
人生の流れを引き寄せる最大のカギは、「枠を超えたインスピレーション力™に目覚めること」です。
ここでは、過去・現在・未来における、ビジョン、アイデンティティ、信念体系、女性性・男性性、7つの欲求とエネルギー、五感、感情、決断の全てを統合し「本当の自分」との出会いを通じ、あなた独自のファシリテーターとしてのインスピレーション力™の扉を開きます。

ナビ

ライフ・デザイン・メソッド インスピレーション力を磨くメソッド